セックスフレンドでもいいんです!

セックスフレンドでもいいんです!

私には遠距離恋愛をしている彼氏がいます。
頻繁に連絡を取り合っていて、関係もすごく順調にいっているのですが、遠くにいるからか欲求不満になったときはオナニーをして過ごしてしまいます。

私が仕事の転勤で埼玉に行くことになり、彼とは遠距離をしてから2年が経とうとしています。
そろそろ、彼との結婚も考えようと思っているころなのですが、私には彼には言えない事があるのです。

それは、私には欲求不満を解消するためのセフレがいるのです。
相手は10つ年上の上司で、妻子持ちの方です。
奥さんとセックスレスになってしまって、欲求不満だったといいます。

不倫はだめだと分かっていても、彼とのセックスはすごく気持ちがよく、やめられないのです。
彼もまた、私とのセックスが気持ちいいと言います。

お互いにお互いの気持ちいいところを熟知しているような関係にいると思っています。

転勤先からまたいつ戻ってこれるのかは分かりませんが、埼玉にいる間は上司との関係を大事にしていきたいと思います。
快楽だけのための関係ですが、結びつきはすごく強いです。
もし転勤から地元に戻ったときにはまた欲求不満になるんじゃないかと思うと寂しい気持ちにもなりますが、彼氏がいるから大丈夫かなあと思ってしまいます。

彼氏には申し訳ないけど、上司との秘密のエッチは今は辞められません。

でも、最近は年下の若い男の子とのエッチもしてみたいと思うようになってきています。
セフレが何人かいると、すごく楽しそうと思う私は重症なのかもしれません。

埼玉県の鉄道博物館で鉄所をナンパしました

埼玉県の鉄道博物館で鉄所をナンパしました

私は鉄道のことについてすごく大好きだったので、鉄道博物館に行くのがすごく楽しみでした。
そして、最近では私の周りにも鉄女と呼ばれる鉄道大好き女子が増えていて、鉄道のことなどいろいろ質問される機会も多くなってきました。

博物館に着き、私のように一人で着ている女の子がいたのです。
彼女に話しかけてみると、私よりも鉄道のことについて詳しく、鉄女だったのです。

私は、彼女のことを若干尊敬のまなざしで見ていました。
そして、会話も盛り上がり、博物館を出た後、喫茶店で彼女ともう少しおしゃべりを楽しむことにしました。

私に彼女はいるのかなど、質問され、いないですと答えると、「私もです」なんて言い、少しアピールをしてくるのでした。
「あなたはすごく魅力的な女性だと思うので、すぐにいい人と出会えますよ」と言うと、「じゃあ彼氏になってくれますか?」と言われてしまいました。

「体の相性のいい人とじゃないと、恋人にはなれない」
と言うと、今からラブホに行こうと言われ、ホテルへと向かうのでした。

いきなりの展開に若干ついていけなくなった私は彼女から言われるがままに従うことにしたのでした。

ホテルに行くと、彼女は自分が処女だと言うことをカミングアウトするのでした。
恥ずかしがる表情がすごく可愛く思えてきた私は、彼女を自分の色に染めてやろうと思うのでした。

しまりはすごくきつくて、壊してしまいそうだと思ってしまいましたが、彼女が腰を振ると、それだけで気持ちよくなり、私も絶頂を迎えたのでした。

実は私も恥ずかしながら童貞だったので、お互いにエッチは初めてだったのです。
でも、すごく気持ちいいエッチをすることができて、幸せでした。
童貞も卒業し、彼女もできるのはすごく嬉しかったです。
鉄女万歳です。

大宮駅でOLをナンパしました

大宮駅でOLをナンパしました

会社の飲み会の帰りでした。
解散して、少し飲み足りないような気持ちになり、ひとりで飲みなおすことにしたのですが、そんな時、大宮駅に行くと可愛い女の子がいました。

一人でいるようで、メールを打っているみたいだったので、酔った勢いで声をかけてみることに。

すると、即OKが出たので、一緒にのみに行くことに。

私より、3つ年下の彼女。
大宮駅の近くでOLとして働いていると言います。

居酒屋ではカウンター席で飲んでいて、だんだん密着しながら飲んでいました。
そして、徐々におさわりOKな感じになってきたところで、私たちは居酒屋を出て、ラブホへと向かったのです。

彼女の着ていた服をすべて脱がすと、すごくメリハリのあるボディに大興奮。
彼女も私の大きくなったあそこをフェラしてもらったのですが、すごく気持ちよかったです。
彼女をバックの状態で挿入し、おっぱいと乳首を責めながら思い切り腰を振りました。

たくさんいやらしい声を出す彼女に、私の興奮は止まりません。
自分のモノでこんなに感じてくれているということがすごく嬉しくてたまらなかったのです。

何度もエッチをして、一晩中盛り上がり、何回イったのか、お互いにわからないままに一夜が終わりました。
そして、次の日の朝、モーニングを一緒に食べて、大宮駅で解散しました。
それからは彼女とは会っていませんがすごくいい思い出ができたようにかんじます。

シラフではできないだろうナンパですが、お酒のパワーはすごいと思った瞬間でもありました。

初めての彼氏の家でのセックス体験

初めての彼氏の家でのセックス体験

社会人になって初めてお付き合いをすることになった彼氏の家でセックスを体験することになったのです。

彼は実家暮らしでした。
そして、その日は両親がいない日で、家には彼が一人だけなのです。
その日に私は彼の家に誘われ、この日に初エッチをするんだろうと思っていました。

ボディケアを念入りに済ませ、その日は大宮のはずれにある彼の家に行きました。
最初はDVDを見たり、ゲームをしたりしながらすごしていたのですが、だんだん雰囲気が変わってきて、いいムードになってきたのです。

「お風呂はいる?」
彼は私をお風呂に誘い、私はお風呂を借りようとしたのですが、後ろから抱きつかれ「どうせ汚れるから後ではいる?」と言ってキスをしてきます。
キスはだんだんディープなものとなっていくのです。
そして、服の上からお互いにいろいろと触りだし、彼のモノを服の上から触りだし、キスを繰り返します。

徐々に服を脱がせると、ベッドに移動しキスをします。

彼の指や舌が私の敏感な場所を刺激します。
私はすごく気持ちよかったのですが、なぜか声を出すのを我慢してしまったのです。

彼の実家と言うこともあり、恥ずかしさもあり、声を出せずにいたのですが、彼はそんな私を見て「誰もいないから大丈夫だよ」と言い、彼のものが私の中に入ってくるのです。
さすがに彼のモノが入ってくると、声を我慢することができず、たくさんエッチな声を出してしまうのでした。

いろいろな体位でのエッチに、終わった後もしばらく余韻が残っていたのでした。

大宮の飲み屋でナンパしました

大宮の飲み屋でナンパしました

仕事帰り、大宮付近にある居酒屋でお酒を飲んでいました。
すると、一人で飲んでいる女性の方がいて、彼女がすごく可愛かったのです。

小柄でお化粧をばっちりしていて、おっぱいも程よくありそうな可愛らしい体型をしていたのです。

しばらくして、私は彼女に話しかけました。
もし一人なら少し話し相手になってほしいと言うと、彼女は笑顔でOKしてくれました。

彼女も一人で退屈していたようで、いろいろと会話を楽しみました。

彼女の仕事についてや、趣味についてなど、いろいろとお話をしているうちにお酒はどんどん進み、帰り際には彼女はふらふらになっていました。
私は、彼女を介抱しようとするのですが、そこで彼女はエッチがしたいと言ってくるのでした。

すごくドキッとしてしまい、彼女の体を見て欲情してしまいそうになったのでした。

とりあえず、彼女を家まで送ることに。
すると、「まだ帰らないで、今日はずっとここにいて」
と言い、キスを指してきました。

だんだん私もブレーキがきかなくなり、そのまま彼女をベッドに押し倒し、セックスをするのでした。
小柄な体型のせいか、すごく大事に扱わないといけないと言う気持ちが芽生え、優しくセックスをしました。

おっぱいがすごく気持ちいいらしく、たくさん愛撫すると、表情もすごくトロンとなり、快楽におぼれていくのでした。
そして、私も彼女の中がすごく気持ちよくて、今回のエッチで2回もフィニッシュをしてしまいました。

そのまま、彼女の家で朝までずっと一緒に過ごし、朝食を作ってくれたので、一緒に食べてお別れしました。
お互いに都合を見つけてはよく合うようになっていき、次にあったときには彼女に正式に告白をしようと思っています。